Assessment
認知科学・行動心理学にもとづいて、情報を取得しやすく、訴求情報への適切な動線を確保するための情報デザインを明らかにします。
[ ¥199,500(税込み標準価格) ]
「掲載情報が整理され、どこに何があるか分かりやすいホームページ」これはホームページに関わらず、あらゆる情報メディアがクリアすべき当然の課題です。
訪問したユーザーにストレスを感じさせない、ユーザビリティの高いホームページは、情報の取得や判断を容易にするとともに、訴求情報への適切な動線を確保し、コンバージョン率(訪問客の顧客化率)を向上させます。
私たちのユーザビリティ診断では、WEB制作業者として蓄積した豊富なノウハウをもとに、ホームページにおける「使いやすさ」に関する問題点を抽出し、具体的解決策をレポートします。何の情報がどこにあるか分かりやすく、ユーザーを訴求する情報デザインを知ることが可能です
「使いやすいホームページ」を実現するには、掲載情報の順番やレイアウトなどのデザイン性を、ユーザーの側に立って決定していく必要があります。確実なのは、ターゲットとする多くのユーザから意見を聞きながらデザインを作り上げていくことですが、かかる手間とコストの高さからあまり現実的ではありません。このため、多くのホームページではデザイナーのセンスに任せたデザインが採用されているというのが実情です。
そこで、私たちが行っているのが、科学的視点からのアプローチです。ターゲットとするユーザーを把握した上で、認知科学・行動心理学にもとづいて御社ホームページの診断を進めます。曖昧な主観にとらわれない科学的なアプローチで、的確な問題解決をレポートいたします。
具体的には、事前の問診をもとに、認知科学・行動心理学の視点から厳選した、下記の7カテゴリ30項目を基準に診断します。
7カテゴリ30項目にわたる詳細な診断と、抽出された問題点に関して、個別具体的な解決策を平均10ページ以上のレポートでお答えします。ホームページを制作できるだけの環境さえあれば、御社ご自身の手で、高いユーザビリティの獲得が可能です。
現在の御社ホームページにおける問題とその傾向が、細部にいたるまで明らかになります。このため、具体的なサイトリニューアルに向けた現状分析レポートとしてもお使いになれます。社内プロジェクト計画時の基礎資料として、予算獲得のための倫理資料として、ご活用ください。
SEOソリューションズ有限会社(東京・大阪)
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